参壽恵本舗
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202101ネットワークビジネス誌 2020年11月



コロナ対策 2020年4月



ネットワークビジネス誌ランキング発表 2020年1月



ネットワークビジネス誌參壽惠アワード掲載 2020年1月



2019 Sanjukei Awards 參壽惠アワード 2019年12月13日



2019年10月



2019年09月



2019オタネ人参畑見学会 島根県・大根島 2019年07月



瀬井社長、ネットワークビジネス誌に2019年を語る 2019年01月



2018年參壽惠アワード 2018年12月



島根県 大根島オタネ人参畑見学会7/18・19 2018年7月



大根島ツアー 2018年6月



2017參壽惠アワード 2017年12月



月刊『ネットワークビジネス』誌2018/1月号 2017年11月



月刊『ネットワークビジネス』誌10月号 2017年09月



オタネ人参畑見学会(長野・島根) 2017年08月



ビジネスセミナー開催 2017年05月

 

4月9日(日)千代田区の『庭のホテル』に於いて難波桂子先生を講師として招聘し參壽惠元氣倶楽部ビジネスセミナーが開催されました。多くの会員様が参加し、熱心に先生の講演を拝聴、更なるビジネスマインドの昂揚を感じさせていただきました。次回からはより具体的な指導、講演にグレードアップして行きます。

難波桂子先生のご紹介
1970年、ネットワークビジネスが日本に初めて紹介されると同時に、「主婦から自立していく女性」として参画、70年代から90年代の約20年間、この業界のトップとして活躍。年間売上げ54億円達成。「サクセスと夢の実現」を従え、ネットワークビジネス創成期を盛り上げられました。
平成元年、業界先駆者として、20数年の経験と実績を基に、コンサルタントとしての事業を展開。コミュニケーション・ビジネスカウンセラーとして高い評価と実績をもち現在もご活躍中です。 ITが加速するほど、ダイレクトコミュニケーションの質が問われます、 日本で初めてコミュニケーション・コンサルタントのビジネスモデルを確立した難波桂子先生が、今まさに時代の共感を得ています。




日本流通産業新聞 2017/3/23号 2017年03月
參壽惠本舗の堅実な伸びが紹介されました




各地のセミナー活発化 2017年03月

2017/2/10
鹿沼事業説明会
本社の説明会への参加が難しい方達のために各地で説明会、健康セミナーが開催されています。初めて聴く健康情報や、会員様の手作り感あふれる雰囲気で参加された皆様からも好評をいただいています。実施日時、会場等の情報は參壽惠本舗ホームページで確認できます。あるいは本社まで直接お問い合わせください。
2017/2/20
取手健康セミナー



參壽惠ニュース2017年第28号 2017年02月




月刊ネットワークブジネス誌2月号 2017年01月




2016參壽惠アワード 2016年12月

12月9日、ホテルメトロポリタン(東京都豊島区)に於いて開催されました。
たくさんの有志会員とご来賓の方々のご参加、誠にありがとうございました。 第一部は2016年に參壽惠元気倶楽部のなかで大活躍をされた会員様の表彰式、第二部は懇親会及びエンターテイメントが行われ最高の盛り上がりのまま幕を下ろしました。
次のMVDはいったい誰に決まるのでしょうか?
2017年の主役の座は貴方かもしれません・・・・・




2016年10月18日(火) 小山セミナー開催

飯野肇子リーダー゚とグループ会員の皆様が中心となり、栃木県小山市にあります小山生涯学習センターにおいて開催され、参加人数100名以上と大変な盛り上がりとなりました。
参加された皆様、飯野グループの皆様、ありがとうございました。




瀬井会長 2016年9月 ロシア訪問 現地新聞で紹介されました




月刊「ネットワークビジネス」誌 2016年10月号に掲載されました




おたね人参畑見学会




2016年7月21日(木) 長野県佐久市
梅雨の長引く東京は1日雨、おたね人参畑見学には不安な天候のまま、午前8時本社前を出発。
バスに揺られながら進むこと4時間、佐久市に入った途端、会員の皆様の願いが通じたのか青空が広がり不安が一掃されました。
畑に入っていくと、一行を待っていたかのようにほとんどが真っ赤に熟し、「おたね日和とはまさにこの事だ!」と思えるくらい素晴らしいおたね人参果実を見学させていただきました。
また、果実を1粒試食してみると独特の風味、これがまさしく參壽惠の味。
目で見て手で触る、肌で感じて舌で味わう。
おたね人参の良さをより多くの方々に伝えていくにあたり、よい経験・情報源になった事と思います。
畑見学を快く引き受けて下さいましたオーナー大塚様、本当にありがとうございました。
昼食後は上田城跡公園を散策し一同帰路へつきました。
参加された皆様には、交流を深め合い、尚且つ、おたね人参の素晴らしさを再確認できた1日となった事と思います。
ご参加、ありがとうございました。






參壽惠本舗 瀬井会長と行く!!

おたね人参故郷めぐり 中国5泊6日の旅



2016年7月11日(月)〜16日(土)
大連⇒丹東⇒集安⇒撫順・瀋陽
中国国内総移動距離1000km以上の旅

瀬井会長自らが案内役となり、会員様とともにおたね人参畑の見学や栽培農家の方々との交流を深めて参りました。
また、おたね人参果実からエキスへ加工を行っている工場の見学。この工場長(当時)宋安全氏との出会いこそ、株式会社參壽惠本舗の原点です。
残念ながら宋氏は6年前に急逝されましたが、昨今変わらぬ温かい交流は残されたご家族によって続き、大歓迎を受けました。
会員様におかれましては、会長の青年時代・商社マン時代やおたね人参との出会いなど数々の話に直接触れ、貴重な時間をもてた事は今後の活動の源になることでしょう。 参加された会員の皆様、6日間本当にお疲れ様でした。
最後になりましたが、瀬井会長、本当にありがとうございました。



參壽惠本舗コンプライアンスセミナー開催!!



2016年6月16日(木) 北千住ミルディス シアター1010に於いて、參壽惠本舗コンプライアンスセミナーが開催されました。
一般社団法人 全国直販流通協会 事務局長 橋正昭氏を講師に迎え

(1)特定商取引法について
(2)ねずみ講と悪徳マルチ商法と正しいNBの違い
(3)薬機法(医薬品医療機器等法、旧薬事法) 等々

について詳しく、わかり易く講義してくださいました。
会員の皆様には、ビジネス活動にあたって確認・確信につながったことと思います。
橋先生、ありがとうございました。








オタネ人参の故郷 5泊6日の旅 18名限定募集!




ITBS社長 瀬井冨雄の青年海外協力隊での功績が報道されました




ネットワークビジネス誌2016.2号に
2015 SANJUKEI AWARDが紹介されました

  12月9日、八芳園(東京都港区)で約150名野会員が参加した。
瀬井穣治社長のあいさつで幕を開け、アワードでは「新規リクルート賞」「新人賞」を獲得した会員や、プラチナポジションを達成した会員がよろこびの声を語った。
そして15年に最も活躍した会員二送られるMVD(モスト・バァリュアブル・ディストリビューター)を飯野肇子さんと小林典子さん2人が受賞した(NB誌より)
 
  当日の模様を700枚
以上の画像で綴った

DVD販売中
¥600
株式会社アイ・ティ・ビ・エス代表取締役瀬井冨雄
天皇陛下に拝謁
JICAは、11月17日(火)、青年海外協力隊事業が50周年を迎えたことを記念して、パシフィコ横浜で記念式典を開催しました。この式典には、天皇皇后両陛下のご臨席を賜り、青年海外協力隊をはじめとするJICAボランティア経験者や支援者など約4500名が出席しました。 株式会社アイ・ティ・ビ・エス代表取締役瀬井冨雄は青年海外協力隊の第一期であり、今回天皇、皇后両陛下に拝謁させて頂きました。天皇陛下への拝謁は2回目です、以前の事を憶えていただいていました、大感激いたしました。皇后陛下にも親しくお声をかけて頂きました。


月刊ネットワークビジネス誌10月号で參壽惠会員が紹介されました

 
參壽惠本舗
佐藤比奈子さん


メンバーフォローを
徹底し楽しい仲間の
輪を広げていく


ネットワークビジネス10月号
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日本流通産業新聞2015.9.10号で參壽惠本舗が紹介されました



全国直販売流通協会(直販協)より表彰 2015年8月
2015年6月25日、コンプライアンス(法令遵守)に努力している企業として、株式会社參壽惠本舗が全国直販売流通協会(直販協)より表彰されました。直販協の亀岡一郎理事長から表彰状とトロフィーが授与されました。一部にネットワークビジネスを悪用する業者=偽物ネットワークビジネスも存在しますがが、他の殆どは法律を尊重して正しいネットワークビジネスの成長を目指しています。私たち參壽惠本舗は(1)オタネ人参果実で身体と心の健康を実現します。(2)オタネ人参果実で経済的余裕を実現します。(3)株式会社參壽惠本舗は社会貢献を実行します。の誓いのもとこれからも法令遵守の精神で正しいネットワークビジネスの発展に努力いたします。

直販協、亀岡一郎理事長より表彰状を授与
   

表彰状とトロフィー


オタネ人参畑見学会 長野・佐久 2015年7月

当日は台風が接近、交通機関も大幅に乱れ、実施そのものが危ぶまれる状況でしたが、早朝7時40分の集合時間に誰一人遅刻されることなく、会員皆様の熱意に感激いたしました。途中も雨は激しく、畑に入っての見学は無理かと思っていましたが、佐久のインターを出るころから雨脚が緩み、望月に着くころには、すっかり雨が止んでしましました。会員様の情熱が雨雲を追い払ったようです。真っ赤なオタネ人参果実が私たちを待ってくれていました、初めての方も多くいらっしゃいましたので、日頃ご愛用頂いている、オタネ人参が本当に熟練の技術と愛情で育てられているのを見て、感動感激されていました。帰路途中で富岡製糸工場を見学、バス車中でのカラオケ等、会員様の親睦、絆が強まった有意義な1日となりました。




參壽惠特別健康セミナー 2015年6月
健康長寿のための基礎知識  講師清原祥惠先生
  6月6日(土)ラーニングスクエアー新橋において參壽惠特別健康セミナーが開催されました。今回は長春中医葯大学客員教授の清原祥惠先生に『健康長寿のための基礎知識』と題してご講演頂きました。先生は大阪薬科大学卒業後薬用植物の研究を続け、医学部にも席を置き、近畿大学で有地滋教授とともに、漢方薬の臨床の場での有効性、現代医学の場での漢方薬のいかし方を研究されてきました。また公害防止管理者として水質第一種、大気第二種の資格を持ち環境問題にも熱心で、フランス、ドイツ、ウイーンの環境保護局とも交流に力を注いでられます。又、介護保険についても介護度を決定する神戸市要介護認定審査委員を第一回から任命を受けておられ、介護支援専門員(ケアーマネージャー)としても、老人問題に取り組んでらっしゃいます。

現在、京都薬科大学生薬学分野研究員。日本未病システム学会評議員。兵庫県阪神シニアカレッジ講師、京都シニア大学講師としても、ご活躍されています。医学、薬学の観点からの総合的なわかりやすい講演で、医師会講師や、神戸市老眼大学、カルチャー教室の講師、ロータリークラブ等での講演されています。また、関西での長寿人気ラジオ番組「ばんばひろふみラヂオdeショウ!の「知性の玉手箱」の準レギュラーとして好評を博してらっしゃいます。文筆活動も新聞、「お茶の間」健康雑誌「安心」「私達の健康」(主婦の友)等に執筆されています。尚先生の詳細はGoogle,yahooで『清原祥恵』で検索すれば先生の業績が閲覧できます。

当日は、補助席を増設する程、多くの会員さんに参加頂きました。関西弁の清原先生の明確で解り易い講演に会場は大きく沸きました。先生のお話は、実際に先生が研究された成果ですので、説得力が全く違います。先生のユーモアに満ちた話がなるほど、なるほどと理解、吸収出来ました。私たちがオタネ人参果実に携わってきて、本当に良かった、そして自信が確信になる、素晴らしい講演会になりました。清原先生有難うございました。次回も楽しみにしています。




參壽惠特別健康セミナー 2015年3月

 

參壽惠特別健康セミナーが3月4日(水)に北区王子駅前の『北トピア』で開催されました、今回講師にお迎えした早川明夫先生は1980年近畿大学薬学部薬学科卒の薬剤師、現在、株式会社皇漢薬品研究所学術調査室長、「効く漢方薬、危ない漢方薬、ムダな漢方薬」をはじめ多くの著書があります。參壽惠のセミナーで講演頂くのは今回で3回目です、過去2回の公演でもその都度、新たな情報をいただき、非常に会員様からの要望が強い先生です。今回はお忙しい中、時間を割いて講演頂きました。

今回の講演でもオタネ人参に関する解り易い講演を頂き、さらに新しい情報を教えてしていただきました。

(1) 中国での健康ブームの中心にオタネ人参があり、人に送りたい健康食品の1位はオタネ人参
(2) 世界でのオタネ人参の需要が高まっており、日本国内では200億円市場に拡大、前年に比べて輸入量が6%伸びている。スポーツドリンク、エナジードリンク、女性の冷え性対策に多く使われている。
(3) 象徴(象形)学説・・・植物の効能、効果は、その形にシボライズ化されている・・・オタネ人参は人の形に似ている・・・全身に効果がある
(4) オタネ人参は最低2ヶ月間は摂らないと効果は望めない。

  オタネ人参は知れば知るほど、その素晴らしさが解りますし、その奥の深さに驚きます。私たちの自信が確信に変わる講演会でした。早川先生、有難うございました。次回の健康セミナーもご期待下さい。



2014參壽惠アワード 2014年12月

2014參壽惠アワードは12月22日に日暮里駅前のホテルラングウッド鳳凰の間で開催されました。
瀬井穣治社長の今年一年の会員の皆様への感謝の挨拶で式典はスタート。
今年の受賞者は MVDに沖田和子会員、中村惠美子会員が選出され、表彰をされました(副賞はトリプルAクオリティー50カラットのブラックダイヤモンドネックレス)新人賞には飯野肇子会員、そして新規リクルート賞最優秀は柳田一美会員、優秀は海老澤君子会員と中原和子会員が選出されました。
同時にこの一年間でプラチナ資格を獲得された佐藤比奈子会員小島厚子会員、篠崎幸子会員、飯野肇子会員、中村利男会員、柳田一美会員、中原和子会員に瀬井冨雄社長より花束が贈呈されました。
一部の後半は元世界ライト級チャンピョンでマルチタレントのガッツ石松氏が記念講演、2部はコース料理の懇親会、数々のエンターテイメントで大いに盛り上がりました。
參壽惠アワードは会員の皆様のイベントです、2015參壽惠アワードのMVDはあなたかもしれません、いや、きっと私だと決意された方も多くいらっしゃったのではないでしょうか、そんな情熱がひしひしと伝わる參壽惠アワードでした。
*その模様は月刊ネットワークビジネス誌でも紹介されました。

月刊ネットワークビジネス 2015/3号

月間ネットワークビジネス誌に掲載 2014年12月


クリック拡大 (PDF)
『ネットワ-クビジネス』誌
1月号 

日本流通産業新聞で紹介されました 2014年10月


売上高ランキング2014 2014年9月


会津若松オタネ人参果実畑見学会 2014年7月23日


ハワイアンブレッシングウォレット 2014年5月


月刊 『ネットワークビジネス』 2014年4月


參壽惠ニュース 2014年2月



2013參壽惠アワード  2014年1月


2013參壽惠アワード  2013年12月

2013參壽惠アワード 

2013參壽惠アワードが12月12日に、東京白金の八芳園で開催されました。150名の有志会員とご来賓のご参加有難うございました。和服をめされた会員も多く華やかな雰囲気の中、2013年に參壽惠元気倶楽部にとくに貢献いただいた会員様、そしてキャンペーンの成績優秀会員様の表彰と副賞の授与が行われました。壇上のみなさん胸を張って誇らしげに、受賞は自分ひとりでなく、ささえていただいたグループの方々のおかげと感謝され、2014年のより一層の頑張りを語っていただきました。そのあと株式会社アイ・ティ・ビ・エス代表取締役瀬井冨雄が『あきらめないで』と題して記念講演をいたしました。
2部は会場を白鳳館に移し懇親会です、豊嶋穆先生のご挨拶、仲村美恵子会員のご発声の乾杯で始まった宴は各種の余興で大盛り上がりとなりました。

会員の皆様には「来年の參壽惠アワードで表彰されるのは私!」と思いを強くしていただいたと思います。2014參壽惠アワードへのレースはこの夜がスタートです。

參壽惠アワードの実施にご協力いただきました全ての皆様に感謝申し上げます。

2013參壽惠アワードのお知らせ   2013年10月


ネットワークビジネス 2013年10月号 2013年8月

月刊ネットワークビジネス10月号で斎藤満子さんが紹介されました。

同誌で『オタネ人参畑見学会』も紹介されています。

2013年度 長野オタネ人参畑・果実見学会実施   2013年7月


↑畑までもうすぐです

↑ 2013年のオタネ人参果実です

↑ 畑の前で記念撮影、暑かったです

オタネ人参ゲット↑
↓ 軽井沢でハイ・ポーズ、爽やかでした
 恒例となりました、長野・佐久のオタネ人参畑と果実見学会が120名の大勢で実施されました、天候の不順により果実の成長が遅れていた今年ですが、梅雨明け後の猛暑が果実の成熟の遅れを挽回し、当日は見事な果実を見せてくれました。その果実の輝きは中身の濃さと他には無い独特の素晴らしさを誇示しているようにも見えました。会員同志の友愛を深め、オタネ人参の神秘に触れた1日でした。


『サンデー毎日』でベビーヘルシ−美蕾が紹介されました  2013年6月

參壽惠元気倶楽部健康セミナーで
講演頂き好評をいただきました、
瀬井房子先生の助産院
『ベビーヘルシ−美蕾』が
サンデー毎日6月4日号で
紹介されました。

本社サロンリニューアル  2013年4月

 4月4日に本社サロンリニューアル後はじめての參壽惠事業説明会が開かれました。以前は本社サロンが狭くて、多くの方が参加頂いた説明会では収容しきれない方達に通路で受講頂くこともありました、又メモがとりづらかったり等ご迷惑をお掛けしていました。

3月28日の事業説明会の後、すぐに改装工事に入り、4月4日の説明会に向け懸命の作業で間に合わせました。

新しいサロンは全体的には白を基調とし、椅子の赤いシートがオタネ人参果実を連想させる雰囲気に完成いたしました。従来プロジェクターとスクリーンを使った説明は、55型液晶ディスプレーで行いますので暗くする必要がありませんし、多種のメディアを使ってより解りやすい、情報をお届けすることが可能になりました。

新しいサロンも会員皆様のものです、大いにご活用ください、リニューアルしたサロンを血の通った素敵なサロンに育てる主役は会員皆様です。

參壽惠ビジネスセミナー開催  2013年2月

2013年1月29日(火)に日暮里サニーホールで、參壽惠ビジネスセミナーが開催されました。会場は会員様で一杯になりました。

月刊ネットワークビジネス誌において、2013年の見通しとして、我が社は(1) 業績は良くなる (2) それは新規会員のポテンシャルが高く、継続的な下位組織の増大の可能性が高い (3) そのための新規向け、説明会を多く開催する (4) リーダーの育成と会員の所得アップを実行する、以上を発表しています。

昨年は、新規入会者が、新たな新規会員を紹介するという好循環で、參壽惠元気倶楽部の発展に弾みがつきました。1ヶ月間に2桁の新規をリクルートいただいたのは入会1ヶ月の会員様でした。

今回はご多忙中の西城光義先生にお願いして、ネットワークビジネスのコツを教授いただきました。
西城先生はディストリビューターとして、、半年で6,000人の組織を構築した経験をお持ちです。又主宰会社の営業本部長として全国展開の先頭に立ち、会員へのビジネストレーニングを行いながら会員を育成され、2年間で約20,000人の組織を構築された、実績をお持ちです。そんな貴重な経験を踏まえてのネットワークビジネスでの成功の道案内は多くの方から支持されています。

ユーモアを交えた、熱弁に1時間半の講義はあっと云う間に終演時間を向かえましたが、参加者のご要望に応えて、延長講義もしていただきました。

感覚的に分かっていたことでも、整理して理論的にお話いただくと、大きな自信を持って動くことが出来ます。あっ、こういう事だったのか、こうやれば失敗しなかったのに等、気付いた点も多くありました。受講者のメモは何年も掛けなければ会得できない、これからの成功の鍵で一杯になったはずです。

現場での経験を経てデストリビューターが成長し行くことは事実ですが、このようなセミナー聞くことによってその期間を短く、そしてより正確な方向に向けることが出来ます。そして一緒に学ぶ事によって、仲間意識が強まり、切磋琢磨することで、より多くの成果が見えてくるのです。

參壽惠本舗は更に皆様のご要望に応えるべく今後も充実した講座を提供いたします。

ネットワークビジネス誌(2013年3月号記事から) 2013年1月



ネットワークビジネス誌に掲載されました 2012年8月

『月刊ネットワークビジネス』誌10月号の売上ランキングに參壽惠本舗が102位で掲載されました。
前年を大きく上回った業績を実現できたのは、会員皆様の絶大な力と深く感謝申し上げます。
參壽惠本舗はこれからも、皆様の身体と心の健康、そして経済的ゆとりを実現するため、より一層の努力を続けてまいります。有難うございます。
*『月刊ネットワークビジネス』誌10月号は全国の書店で販売中です。
長野オタネ人参果実見学会 2012年7月24日



今年も7月24日に『長野オタネ人参果実見学会』が実施されました
関東の会員だけでなく、遠く愛知県、静岡県、岐阜県からも、多くの会員が参加されました。
佐久平での昼食後、望月の大塚壮一郎さんのオタネ人参畑を見学させていただきました。
オタネ人参の栽培はまず、畑の選定からとのことです、収穫後10年以上、同じ場所でのオタネ人参栽培は出来ません、ですから常に新しい畑が必要になります。土壌、水はけ、 日射、など栽培に適した土地を見つけるのは大変なようです。今回見せていただいた畑は
種を撒いてから4年目の畑でした、土が少し軟らかいため、鼠にかじられる被害もでて他の畑より手間がより多くかかると大塚様は仰っていました。
会員皆さんの強い思いが伝わったようで、見学当日のオタネ人参は最高の状態でした。
真っ赤な果実は1粒1粒が艶やかに光り輝いていました。まさにサポニンの宝庫と思える風情です。大塚様のご好意で畑の中まで入れていただきました。果実を食べてみる、
夢中でシャッターを押す、はじめてみるオタネ人参果実は予想以上に美しく、神々しいほどでした。
『この美しさをもっと多くの人たちに伝えたい』と思った方も多かったはずです。
参加いただいた会員の皆様、大塚様有難うございました。有意義な1日でした。
2012年5月13日 參壽惠特別セミナーIN長野

5月13日に倉部久義先生をお招きして、參壽惠長野特別セミナーが開催されました。
今回の講演会は長野の皆様の熱い思いで実現いたしました。4月21日の東京での講演会に参加された稲玉会員の『是非、長野の皆様に、倉部先生のお話を聞かせてあげたい』の思いが始まりでした。『スケジュールを変更してでも参加ください、誘った人が必ず感謝される講演会になります』を掛け声に参加を呼びかけました。
当日は遠くは飯田からの参加も含め、多くの方で会場はいっぱいとなりました。聴講者の期待と、倉部先生の熱い思いが、がっぷり四つに組んだ白熱の講演会になりました。
講演内容は東京でのときより、さらに濃く、さらに鋭い、内容でした、そして後半には多くの方が涙するほど感激的でした。
「多くの方に是非、この感動を伝えたい」と参加者の多くが語ってくれました。參壽惠の正品と同じように、參壽惠の考えも広く、深く受け入れられて行くのを実感した講演会でした。有難うございます倉部先生、有難うございます参加いただきました皆様。
2012年4月21日 參壽惠元氣倶楽部セミナー開催

4月21日、御徒町で開催された、參壽惠元氣倶楽部セミナーは熱い熱い雰囲気に包まれました。
当日の講師は『生きる意味研究所』主宰の倉部久義先生です。

倉部先生は平成3年より9年間、雑誌の出版業界では異例の広告スポンサーを取らないスタイルで、「健康・心・命・教育・福祉・自然環境」など幅広いテーマの雑誌『マナメッセ』の編集長を勤められました。全国各地で講演会を行い、延べ25万人の聴衆者に問題提起をされてきました。当日の講演の中でも、長期間腐らないレモン、カップ麺の容器が発砲スチロールから紙容器に変った本当の理由など、身近にありながら、知らない驚愕の事実を話して頂きました。ここまで言ったらご自身やご家族に危険が及んだことも多くあったのではないでしょうか、倉部先生の熱いハートが、それをも覚悟で話し、書いたからこそ、多くの聴衆や読者が支持したのでしょう。
22歳のときダンプカーのドライバーをされていた倉部先生は大きな交通事故で、死の間際=臨死体験をされました。その体験が人生を考えるきっかけとなり「自分は何のために生きているのか?人生の意味とは?」をテーマに研究を続けこられました。全ての人が倉部先生のように生きて行くことは出来ませんがお手本にしたい、近ずきたいと実感したセミナーでした。

倉部先生には1時間30分にわたって熱弁をふるっていただきました。当日参加いただいた方全員に先生の熱き思いが伝わった事は、終了時の拍手の大きさが証明していました。
最後に皆様から回収させていただきました、ご感想をいくつかご紹介いたします。
・初めて、先生のお話を拝聴いたしました、日本に、こんなすばらしい方が居ることに安心しました。
・友達を誘って参加しました、誘った友達からも感謝されました、次回はもっと多くの友達を誘います。
・先生の本を以前読みました、先生のファンだったので今日直接講演が聴けて勇気が出ました。
・幸せとは全てのことに感謝していくこと、苦難を今後に生かすことが大切と考えさせられました。
・どう生きるか、どう生きたいか学ばせていただきました。
・東京だけでなく、地方でも講演会を開いてください、是非に
・本当に愛のこもったセミナーを有難うございました。
・食の不安やごまかしのお話を聞いて全てのものが怪しく見えてきました、しかしオタネ人参は2000年の歴史がその素晴らしさを証明しています、歴史は嘘をつけませんから。そんなオタネ人参に出会えた私たちは幸せです。
・素晴らしい講演有難うございました。倉部先生が參壽惠で講演会をされたことからも、參壽惠のよさをを実感しました。
倉部先生、本当に有難うございました。

參壽惠元氣倶楽部セミナーのお知らせ

倉部久義先生 のプロフィール
1959年東京都新宿区に生まれ。22歳の時、交通事故に遭遇し、死の淵から生還する。その体験が人生を考えるきっかけとなる。「自分は何のために生きているのか?人生の意味とは?」をテーマに研究を続けてきた。 平成3年より9年間、雑誌の出版業界では異例の広告スポンサーを取らないスタイルで、「健康・心・命・教育・福祉・自然環境」など幅広いテーマの雑誌『マナメッセ』の編集長を勤める。全国各地で講演会を行い、延べ25万人の聴衆者に問題提起をしてきた。平成3年より長崎県の知的障がい者施設「コロニー雲仙」を取材。その後、「コロニー雲仙・長崎能力開発センター」と交流が始まり、知的障がい者で構成されるプロの和太鼓集団「瑞宝太鼓」のプロデューサーとして手腕を揮っている。現在では、「特定非営利活動法人 生きる意味研究所」主宰として世に、生きる意味を伝えるための活動(講演、セミナー、イベント、執筆、コンサルティング等)を精力的に行っている。

『マナメッセ』は年4回発刊の季刊誌として、1992年に創刊されました。 環境、医療、食、教育、福祉の5大テーマを中心に構成された、お母さん方に真実を伝えるためにつくられた一般誌です。社会で問題となっていることに敢然と挑戦してきたため、さまざまなところから妨害、嫌がらせがありました。広告収入にたよっているメディアでは妨害、嫌がらせに屈するよりないでしょう。 しかし、『マナメッセ』は一切の広告を載せない方針で活動してきたため、誰に頼ることなく、言いたいこと、伝えたいことをはっきりと表現することができました。言いたいこと、伝えたいことをはっきりと表現する。これは企業や団体を傷つけたり、ビジネスの邪魔をしようというものではありません。いま幼い子どもがいる、またはこれから子どもを産もうとしているお母さんたちに本当のことを知ってもらいたいという気持ちの表れにほかなりません。
倉部先生が編集長をされた マナメッセ

長野セミナー報告
2012年2月25日

2月25日は非常に寒い日でした、この日、長野市の会場で稲玉昌男会員の主催で西城光義先生をお招きして、參壽惠元氣倶楽部セミナーが実施されました。 初めてのビジネスセミナーでしたが、西城先生の講演で会場は徐々にヒートアップして行きます、当初90分の予定でした西城先生のお話は、参加者の希望で150分の長い講演になりました。当日参加いただいた会員の感想です『西城先生のセミナーを出来るだけ、多くの人に聞いて欲しい、私たちと感動を共有したい』、寒い長野の1日は今年一番燃える日になりました。稲玉会員はじめ参加いただいた会員様と西城先生に深く感謝いたします。
熱気あふれる長野の会員

參壽惠元氣倶楽部セミナー報告
2012年1月28日

 2012年最初の參壽惠元気氣倶楽部セミナーが寒河江秀行先生をお招きして1月28日(土)に御徒町・ハロー会議室で開催されました。長野、新潟、岐阜など遠距離の会員のご参加も頂き、誠に有難うございました。
寒河江秀行先生は、東洋的健康法の指導者であり、心と身体の予防健康メソッド『円心五法』の提唱者である父・寒河江徹先生よりヨガ・仙道・食養・整体・精神統一法を学ばれました。1996年よりNPO法人日本フィットセラピスト協会を主宰し、「自分の健康は自分で守る」を合言葉に全国各地区での講演活動を数多く実施されている先生です。參壽惠セミナーで講演いただくのは今回が初めてです。
当日は「心と身体のゆとりを取り戻し 豊かな幸せな生き方を目指す」と題してお話いただきました。
  【講演】自分の状態は、表情や姿勢に表れます。気の流れをかえることにより、姿勢を正し、良い方向に持っていくことが出来るので、自分でも意識することが重要で、そのポイントもお教えいただきました。先人の言葉に、『文明化とは、心と身体が冷えていくこと』とあります。身心の冷えは、様々な問題に繋がります。
人間関係、家庭、仕事、金運等、それぞれが意識・無意識にかかわらず何を求めているかを、先生は、独自のカードを使い、気づきを与えてくださり、改善の具体的なやり方も教授いただきました。
心と身体を温めることがポイントです。心を温める方法として、身体から心へのアプローチというのも、効果的な方法です。同じ気同士が集まると言われているとおり、身心を温め、良い気を身につけましょう。
行動が習慣になり、習慣が人格を作ります。思ったことは、身体に表れるので、こころざしを持って過ごしましょう。『出会い』とは、出るから会うのです。『ツキ』は、出会いがあってこそです。『ツキと運』を引き寄せるためにも、身心を温め、良い気を纏い、志(こころざし)を強く持って過ごしましょう。志のあるところに、人は集まります。
[参加者のご感想]

・ 以前に漢方薬のセミナーを受けた時、五行陰陽の話を聞き興味を持ちました、今回はとてもわかりやすく理解できました次回も参加します(H.S様) 
・ 念ずれば花開き、想いを形にすることを学びました、(I.N様)
・ 初めての參壽惠セミナーでしたが、解りやすく、東洋医学の理解が、深まりました。氣のup法は早速試したいと思います(S.T様)
・ 先生や参加者の皆さんのお話が聞けて大変勉強になりました、次回からのセミナーにも積極的に参加したいです(A.S様)
・ 素晴らしいセミナーでした、一人でも多くの方に寒河江先生のお話を聞かせてあげたいです。感謝。(M.I様)

次回の寒河江先生の講演が決定しました

3月3日(土)午後1:30 会場、御徒町ハロー会議室

年頭ご挨拶

株式会社アイ・ティ・ビ・エス代表取締役社長 瀬井冨雄

平成24年は改革と飛躍の年


TVK 健康情報番組『健康増進バイブル』出演
新年あけましておめでとうございます。

昨年は未曾有の災害の年で、特に東北地方の方々には大変厳しい年であった事と思います。またお亡くなりになられた方々には謹んで哀悼の意を表します。地震、津波だけであればその後の復興も早かったと思いますが、この地震による福島原子力発電所の放射能被害がさらに追い討ちをかけ復興を遅らせる原因になっています。1日も早い原発の終息と地域住民の安全を心から祈っております。

さて株式会社アイ・ティ・ビ・エスは設立以来20年が経ち、新たに21年目となりましたが、ここで改めて初心に返りプロジェクト21、及び改革21と云うスローガンで 辰年で飛龍の如く飛躍することを願っております。

オタネ人参果実に出会い、それを根と比較して研究して来たこの20年間の実績(データ)を基に、これからは世界の人々の美と健康の為に、このオタネ人参果実が必ずお役に立つことに確信をもっております。これまで日本以外、海外では中国、香港、台湾、マレーシア、シンガポール、タイおよびインドネシアを初め中近東のサウジアラビア、ヨルダンそしてロシアと相手国厚生省の許可を取得して(日本の特保と同種)使用者の方々に高い評価をいただいております。日本の健康補助食品でデータに裏づけされた、しかも効果が期待される商品は他にないと自負しております。

今年からは世界の人々に『健康と幸せを運ぶ』をモットーに会社一丸となって邁進してゆく所存でございますので、どうぞよろしくご指導、ご支援の程をお願いして、新年のご挨拶といたします。 感謝、合掌!!




株式会社參壽惠本舗代表取締役社長取締役社長 瀬井穣治

夢を現実に

新年あけましておめでとう御座います。皆様にはご健勝にて新年をお迎えのことと存じます。旧年中は大変お世話になり、誠に有難うございました。本年も倍旧のご指導、ご支援の程よろしくお願い申し上げます。

昨年は、私達日本人にとって本当に辛く厳しい年でした。震災の傷跡は一生私達の心に残るかと思いますが、その分私たちは『強い気持ち』『絆』『命の大切さ、物の大切さ』を人から、『大自然の力の凄さ』を地球から教えられた一年でした。いまだに被災され不自由な生活を送っている方々には、今年も出来る限りの支援を全力でしていきます。

さて、株式会社參壽惠本舗は今年で6年目に入ります。このネットワーク業界では毎日、どこかで新しい会社が立ちあがっており、年間にすると凄い数の会社になります、しかし一年後に残る会社はほんの10%から20%ぐらいと言われており、残りの80%以上は一年持たないのが現状です。私達參壽惠本舗は皆様ひとりひとりの支えのなか、まじめに会社の『理念』を実行してきたからこそ6年目に入ることが出来ました。5年の節目も過ぎ、今年は新たに気持ちを切りかえて仕事に取り組んでまいります。

私はこの年始という時期が一番好きです。皆様も同じかと思いますが、年始には「今年こそは・・・」という意気込みが入り、たくさんの『夢』を見ます。皆様、今年はどんな夢を見てますか。私たち參壽惠本舗と一緒に多くの『夢』を『現実』に変えていきましょう。今年の干支は『辰』です。昇龍のように目標に向かって上り、飛躍する年にしましょう。

最後に、社員一同感謝の気持ちを込め、2012年參壽惠元気倶楽部の皆様のご健康とご多幸を心よりお祈り申し上げ、新年のご挨拶とさせていただきます。

參壽惠元気倶楽部健康セミナー開催    2011年10月22日 実施

2011/10/22午後、御徒町において、瀬井房子先生をお招きして、參壽惠元氣倶楽部健康セミナーを開催いたしました、当日は雨模様でしたが、遠く、新潟、長野、岐阜からも会員様が駆けつけてご参加いただきました。参加いただいた全員の皆様、本当に有難うございました。参加者全員TBSTVでも取り上げられたカリスマ助産婦の話に聞き入りました。医療の充実していない国、地域でその犠牲になるのは幼い命です。カンボジア、アフガニスタンでの先生のご活躍など貴重なお話、体験は、女性だけでなく男性にも大きな感銘をくださいました。瀬井房子先生のもうひとつの顔、弊社代表取締役社長瀬井穣治の母として肝っ玉お母さんぶりもお聞きすることが出来ました。 実は瀬井先生はこれまで、オタネ人参果実はたまにしか、摂っていなかったとの事ですが、この度、高血圧に著効があり、その素晴らしさをより多くの方々に伝えたいとの思いが今回の講演会を実現させました。これからも、素晴らしい赤ちゃんが、先生の手により誕生することを期待しています。
瀬井房子先生のプロフィール
1958年に九州大学助産婦学校卒業後、1970年まで国立病院に勤務。その 間にカンボジア王国モンコールボレーにて医療センターの開設指導にあたる。 その後の10年間はインドネシアに滞在、子育ての傍ら、現地で医療ボランティアとして活動。帰国後は主にボーイスカウト、ガールスカウトなどの活動に 携わり、1985年に助産院「ベビーヘルシー美蕾」を開設、現在に至る。社団法人日本助産師会監事、2 002年にはアフガニスタンでNPO法人日本医療救援機構が、アフガニスタンで助産院を設立・運営するという国際人道貢献事業にも取り組まれました。

講演終了後会員と瀬井房子先生



ウキシマメディカル工場前で記念撮影

ロータリー式ソフトカプセル充鎮機

熟練技術者による選別検査


10月8.9日東京ビッグサイトにおいてダイレクトマーケティングフェア2009が開催され、參壽惠元氣倶楽部も出展いたしました。ダイレクトマーケティングフェアはネットワークビジネスの祭典で、ネットワークビジネスを正しく世間に伝えるのもその目的の1つです。初日は大型台風の接近により、開催そのものが危惧されるような天候でしたが、2日目は晴天に恵まれ多くの参加者により賑わいました。參壽惠元氣倶楽部の会員の皆様も多数参加頂き、オタネ人参のアピールをお手伝い頂きました、ありがとうございました。

建設会社秘書、専業主婦を経てNB企業へ転身 NJ健康美人 參壽惠本舗 前林千尋さん
 オタネニンジン果実エキスを主成分とした健康食品を販売する參壽惠本舗でカスタマーサービスの一員として活躍しているのが前林千寿さん。会員からの問合せや情報管理を担当している。社会人になって最初に就いた仕事が建設会社の秘書と広報の仕專だったという。  「ちょうどバブル景気の絶頂時で忙しい毎日でした」と振り返る。出産を契機に退職し主婦業に専念。育児も落ち着いたことから2005年に人材派遣に登録して復帰したのがNB企業のカスタマーサービスの仕事だった。
「ネットワークビジネスと聞いていましたが全然わからなくて、インターネット関連の仕事だと思って入社したら全然違っていました(笑)。思っていたよりも間合せが多くて精補的に大変でしたが周りのスタッフの支えが大きな力となりました。そこで経験したことが自分自身を鍛える良いキッカケとなりました。」

常に笑顔を心がけて話しています
 2007年春から同社に入社。「電話は相手の顔がわかりませんから、対応の仕方で良くも悪くも判断されてしまいます。相手の話し方で『何を求めているのか』を見極め、常に笑顔で話をするように毎日心がけています。」
建設会社の秘書や広報の仕事から専業主婦業を経てNB会社に入社。異業種からの転身者としてNB業界がどう映っているのかを尋ねると、「悪いイメージが先行しているのが残念ですね。きちんとした伝え方をして、商品がしっかりしていればNBは健全なビジネスですよ。」と力強く語る。
最後に休日の過ごし方、ストレス発散法を聞いた。「土日祝日はお休みを頂いていますが、溜まりに溜まった家事をこなします。特に掃除は時間をかけてやってますね。後は車で買い出しに出ます。これが一番の気分転換でもありストレス発散になってますよ。それから朝昼晩のご飯の支度…。休日はほとんどこれで終わりです(笑)」と笑いながら語る前林さん。その笑顔は仕事と家事を両立させている充実感に満ちていた。


長野佐久望月オタネニンジン果実見学ツアー実施


7月22・23日におたね人参果実見学と春日温泉1泊ツアーが実施されました。

おたね人参は私達が来るのを待っていたかのように、誇らしげに真っ赤な実をたわわに付けていました。
今が最高の状態で、本当にひかり輝き、はち切れんばかりの立派な果実です。おたね人参の最も大切な物が果実に凝縮されていることが見るだけで伝わってきます。
参加者全員が大感激です、大塚様のご好意で畑の中にもいれていただきました。おたね人参と記念撮影したり、手で触れてみたり、皆さんその素晴らしさを実体験されいるので、まるで神に出会ったように、敬意ををもって、果実に接していました。

今回のツアーでは佐藤秀樹先生、大友義隆先生にもご参加頂き有意義なセミナーを実施できました。
両先生、誠にありがとうございました。

関東以外の岐阜からも参加頂きました。おたね人参という共通項を持つ仲間が打ち解けあうのに時間はかかりません、宴会は大いに盛り上がり、その後もおたね人参談義が夜遅くまで続きました。
これまで交流は無かったものの、噂に聞いていた素晴らしい会員との出会いはお互いに良い刺激になったようです。
会って、知り合い、交流して、切磋琢磨、まさにMLMの醍醐味です。これからもこのような機会を出来るだけ多く提供してまいります。


やっと会えましたおたね人参果実はこんなに綺麗で、誇らしげに見えました。 おたね人参畑
   
佐藤秀樹先生の健康セミナー 大友義隆先生のビジネスセミナー
   
懇親会は時の経つのも忘れて大盛り上がり、初めてて会った方とも一緒にお風呂に入り、歌って踊って旧知の仲に
   
高麗人参史館の前で記念撮影 おたね人参栽培名人の大塚様と畑の前で記念撮影

どうぞお気軽にお問い合わせください。


株式会社 參壽惠本舗

〒116-0013 
東京都荒川区西日暮里五丁目11-8 
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